キャベツの別名

キャベツの別名

おはようございます音符月曜日が始まりましたがお天気スッキリしませんねー汗

昨日は昭島にお買い物に行ってきました星

文具もおもちゃも学校用品も食料品も、ぜーんぶ一気に買えて、別館にヨーカドーがあるから好きウシシ

立飛のららぽも好きだけど、なんか落ち着きませんあせる混みすぎてて。

 

 

今週後半は今のところはお天気良さそう!

先週から来月にかけて八ヶ岳へ出発予定の学校がたくさんですウインク風邪や怪我に気をつけましょう!

 

 

さて今日は月曜日、大人のペン字講座vol.119。

この時期といえば春キャベツ。

生でも煮ても焼いても美味しくて、安いのが魅力ウインク

 

そんなキャベツも江戸時代までは、観て楽しむ観賞用として、葉牡丹のようなポジションだったようですビックリマーク

(おどろきー)

形も今よりもっと葉牡丹に近かったんですって。

 

誰が初めに食べてみたんでしょうね。。勇気ある!

 

でね、つけられた別名は「甘藍」(かんらん)。

中国語で、意味はまんま「葉牡丹」らしいですDASH!

 

こういう画数の少ない文字と多い文字の組み合わせですが、

自然と画数の少ない文字が小さくなっているのがいいです。

 

お名前でも「森田さん」など、「田」は小さめになりますよね。

 

大きさって全てを揃えることが綺麗に見えるとは、限らない・・・。

難しいですね汗

 

この並びはいいなー!とか、

書きやすいなーと思ったら、それはなぜなんだろう?って考えてみるといいです。

 

 

私の場合はどれか一つにどっぷりってタイプではないので、

古典の書、かな書、実用書、ペン字も筆ペンも全部好き。

それぞれやっていると上手くいかない壁があっても打開策が見つかります。

やっぱり違うものでも共通するところっていうのはあるものですねデレデレ

 

一つわかると芋づる式にできるようになり楽しくもなりますニヤリ

その感覚が癖になりやめられないチュー