【鬼滅の刃】蝶屋敷稽古場の筆文字「明鏡止水」

【鬼滅の刃】蝶屋敷稽古場の筆文字「明鏡止水」

おはようございます!火曜日がお休みって、何だか拍子抜け。

今日は稽古もお休みです

 

 

 

【今日の名言】は徳川家康「人の一生は、重荷を負うて遠き道をゆくがごとし。急ぐべからず。

 

 

部屋を片付けて半切を出して、かなを書きました。

(写真二枚目を参照)

小さい手本を参考にするときは、全体を必ずチョコチョコ見ながら・・。

こちらの意味は

「短い春の夜の、夢のようにはかない、たわむれの手枕のせいでつまらない浮き名が立ったりしたら、口惜しいではありませんか。」

 

 

 

 

 

ついでに今日は、鬼滅の刃のアニメの中の、蝶屋敷の稽古場での

このシーンで背後に掲げられてる筆文字を書いてみました。

「明鏡止水」

明鏡止水(めいきょうしすい)とは、くもりのない鏡と静かにたたえた水の意で、心に邪念ややましさがなく、落ち着き払っている状態をいう言葉である。 「めいけいしすい」ともいう。

 

 

なるほど・・・

ここにこれを飾ったのはしのぶさんかな?カナエさんかな?と深掘りしたくなってしまうほど、、最近は鬼滅の刃が大好きです(笑)

 

 

そろそろ昔から大好きなコナンもグッズ販売が始まる頃でソワソワしています