筆を持った時の構え方

筆を持った時の構え方

おはようございます!特に早い時間に何もないお休みの日はやっぱり必要だよねー。

GWで溜めてしまったシワもようやく伸びてペースが戻りそうです爆  笑

 

やっと。。やっと。。ギターに触ることができました音符昨日。

でも、結構忘れてる・・人の記憶なんてこんなもんで。。

繰り返しやって定着させるまでには時間がかかるわけです(泣)

 

だから、毎日少しずつでも触っていなければならない・・・。

あーあ。。。

ネットで探したら、ギターのネック部分だけでコードを押さえる練習が出来るものがどうやらあるらしい!

と今更ですが。

面白いものを考える人がいるものですDASH!

また必要になりそうだった時に考えようと思いますてへぺろ(多分ないだろうけど)

 

 

さて今日は日曜日【大人の筆ペン講座・ひらがな編vol.116】

今日は久しぶりに和歌でも書きたい気分です。

やっぱりお家がいいと実感。

 

 

良寛さんの歌。

「粗末な庵で足を伸ばし、山の田で蛙の声を聞く楽しさよ。」
こんな意味です。

何気ないことが一番リラックスできてやっぱりいいなーにやり

なんて思ってしまうところからして、インドア派。最近特にね。

 

こういうのを書くときはあまり濃すぎる墨を使わないのが一般的なので、

筆ペンではなかなか難しいので色だけ少し加工をしてますウシシ

 

そして余白を大事にしているつもり。

私は大きくなりすぎる癖があるので気をつけてますショボーン

 

 

 

筆ペンで書いてますが、懸腕法で書いてます。

けんわん法とは、腕を机から離して書く方法です。

 

筆でかなを書く際も、私は懸腕で書きます。

どんな体勢でも上手に書けるようにいつも浮かせて慣れようと思って(笑)